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【注目レーティング情報】 日東電工の投資判断分かれる....

証券会社が出しているレーティング情報の中から現在の株価と比較して株価上昇・下降余地の比較的大きな銘柄をピックアップしました。目標株価のところの括弧内の数値は、現在の株価と比較した上昇余地を表したものです。

 ・ インテリジェンス(4757): 現在値:313,000円 
   【MS】 レーティング:Equal→Over 目標株価:280000→390000円(+24.6%)
 ・ フジミインコーポ(5384): 現在値:3,230円 
   【日興シティ】 レーティング:1H 目標株価:3550→4400円(+36.2%)
 ・ リンナイ(5947): 現在値:2,930円 
   【CS】 レーティング:Neutral→OP 目標株価:3600→3500円(+19.5%)
 ・ エルピーダ(6665): 現在値:5,060円 
   【日興シティ】 レーティング:2H→1H 目標株価:6400円(+26.5%)
 ・ 日東電工(6988): 現在値:5,810円 
   【UBS】 レーティング:Neutral2 目標株価:6000→5600円(-3.6%)
   【日興シティ】 レーティング:1H 目標株価:8600→8000円(+37.7%)
   【ドイツ】 レーティング:Sell 目標株価:5000→4600円(-20.8%)
 ・ いすゞ(7202): 現在値:583円 
   【CS】 レーティング:新規OP 目標株価:920円(+57.8%)
 ・ ソフトバンク(9984): 現在値:2,890円 
   【大和】 レーティング:新規1 目標株価:4000円(+38.4%)

以上、注目のレーティング情報でした。良いレーティングが出た株はその後すぐに株価が天井となる場合がありますし、悪いレーティングが出た株はその後株価がすぐに底となる場合も結構ありますので、そういった傾向も考慮して株式投資の参考にして下さい。

日東電工(6988)は、UBS、日興シティとドイツ証券で投資判断が見事に分かれ、証券会社に振り回されている感じですね。

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